FUMINOHIBI

Release myself

筋トレ・ダイエットで生きたいように生きる。

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ライフスタイル、働き方について考えるブログ。

不安な気持ちなんてたぶん死ぬまであるから、好きに生きよう

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こんばんは!

最近生活リズムがだだ崩れのふみです。

 

 

さて、さっそく本題。

 

 

不安な気持ちなんて

たぶん死ぬまであるから、

好きに生きよう。

 

 

 

いろんな人に出会い、

生活していると色々なネガティブなことが生じて、

先が不安になることってたくさんある。

 

 

受験勉強、就活、お金、家族、友達、恋愛、将来のこと。。。

 

 

何かをやる前って不安がありますよね。

 

 

大学に受かるだろうか?

 

就活して内定もらえるだろうか?

 

給料がこれから上がらない

といわれているけれどこれから大丈夫か?

 

最近恋人と別れたけれど、

次良い人に出会えるだろうか?

 

両親と仲よくするにはどうすればいいだろうか?

 

 

などなど、

必ず不安は存在するもの。

 

 

ミスチルの歌詞にこんなのがあります。

 

『何もかも思い通りになったとしても、

すぐ次の不満を探してしまうだろう』

 

歌詞の中は不満とあります。

少し違いますが無視してください汗

 

 

例えば、

 

 

就活しているけれど

良いところの内定を

もらうことができるのだろうか?

という不安。

 

 

無事に内定をもらえた。

でも、この会社で無事にやっていけるだろうか?

という不安。

 

 

会社は万事順調!!

でも、最近付き合ったあの人と

微妙な関係が続いていて

別れてしまうんじゃないかって不安。。。

 

 

このように、

どの状態になろうと不安なことが

どんどん出てくる。

 

 

不安の程度、種類は違えど、

どの境遇にいようが不安は必ずあるんです。

常に。

 

 

ここで気づいたのは。

 

 

「生きている時点で不安はなくならないし、

一生ついて回るもの」と。

 

 

だったら、「不安をもみ消す方法」ではなくて、

「不安とどううまく付き合うか?」を考えた方がよくない?

って。

 

 

1つの不安と格闘してエネルギー使っても、

どうせまた、違う不安が立ちはだかるから。

 

 

だから、

「もう何をしても不安なんや」

って受け入れちゃえばいい。

 

 

不安を押し込もうとするよりも、

不安を受け入れて上手く付き合いながら

コントロールしたほうがよっぽど生きやすい。

 

 

何しても不安なら、

好きなことをやろう。

 

 

不安が邪魔をして一歩踏み出せないあなた。

 

 

一歩踏み出しても、踏みださなくても

不安はなくならないです。

そこにはまた違う不安が待っている。

 

 

だから「不安」をやらない言い訳には使えない。

 

 

「不安だから動けない」じゃなくて

「不安だから動く」んです。

 

 

だから、不安を上手く受け入れて、

原動力にして行動できるようになりました。

僕は。

 

 

不安よりも好奇心の方が大きいけど。

 

 

不安は動くことでしかコントロールできない。

 

 

足を止めていても不安に支配されるから、

 

 

不安なまま動かないよりも、

不安をコントロールして

やりたいことをやる方が得じゃないですか?